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仕事や研究、コンピューターとの付き合い方

欠損値の処理、is.na()とifelse()

クリーニングされてないデータに欠かせない欠損値(NA)。
とりあえずこいつを飛ばして計算したいならis.na()とifelse()が便利。
例えば、
> a=c(1,NA,0,3)
> a
[1] 1 NA 0 3
> ifelse(is.na(a),0,a)
[1] 1 0 0 3
こんな感じ。
否定形にしたければ!is.na()を使えばいいらしい