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仕事や研究、コンピューターとの付き合い方

ウィンブルドン」はポール・ベタニー(彼の映画は結構見てる)のイギリス英語とキルスティン・ダンストのアメリカ英語の対比が面白い。
聞きやすいのはイギリス英語だけど、何か耳障りな気もする。
アメリカ英語帝国主義に染まってしまったらしい。